FP相談はまずはライフプラン相談から!ライフプラン相談を解説!

FP相談はまずはライフプラン相談から!ライフプラン相談を解説!
FP相談を受けようと考えているけれど何を相談したらいい?まずはライフプランをFPと相談するのがおすすめです!ライフプランって何?ライフプランをFPと相談するメリットは?ライフプラン相談では何ができる?そんな疑問にもお答えしています。ぜひご覧ください。
監修者「谷川 昌平」

監修者谷川 昌平ファイナンシャルプランナー

株式会社Wizleap 代表取締役。東京大学経済学部で金融を学び、金融分野における情報の非対称性を解消すべく、マネーキャリアの編集活動を行う。ファイナンシャルプランナー証券外務員を取得。メディア実績:<テレビ出演>テレビ東京-テレ東「WBS」・テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!

FP相談を受けようと考えているけれど何を相談したらいい?


こんにちは、マネーキャリア編集部です。


みなさんは、現在や未来の支出などについて不安を感じたことがありますか?


日本FP協会「くらしとお金に関する意識調査2020」によれば、現在の収入に関して不安を感じている人は約6割、将来の収入や貯蓄に関して不安を感じている人は6割以上。


年齢を重ねるにつれ、子供の進学、マイホームの購入、老後の生活など、さまざまなイベントが目の前に迫ってきますし、近年は新型コロナウィルスの影響で収入が減った人も多いので、お金のことが気になってしまうのは当然です。


そこで今回は

  • ライフプランとは何か
  • FPにライフプラン相談をするメリット
  • 相談前の準備と当日の流れ

について解説していきます。


ライフプラン相談をしてみたいけど、料金や回数、手順などが分からず踏み切れていない方の参考になれば幸いです。 

まずはFPとのライフプラン相談から始めよう!


資産の運用方法や、加入する保険やローンの種類など、具体的なアドバイスをもらう前にまずは人生設計(ライフプラン)について相談しましょう。


あなたの夢や理想を具体的に伝えることで、今後どうするべきかがより明確になってきます。


コチラの項目では

  • ライフイベントとは何か
  • ライフイベントにかかる平均費用
  • ライフプランの立て方

について紹介していくので、FP相談の際の参考にしてください。 

人生では様々なライフイベントがある

みなさんはライフイベントという言葉をご存じでしょうか?


ライフイベントとは、人生に起こるさまざまな出来事のことを指し、あなたの将来に大きな影響を与える存在となります。


具体的には

  • 就職・退職
  • 結婚
  • 妊娠・出産
  • 住宅や車の購入
  • 親の介護
  • 老後の生活

などを言います。


人生の節目にはとにかくお金が必要!


幸せでいっぱいに見える妊娠や出産にだって、さまざまな費用がかかり、お金の悩みは尽きません。


「結婚式はしたい?するならどんな式にする?」


「子供は欲しい?子供にさせたい習い事は?」


「家は?車は?どんなものが欲しい?」


あなたが将来やりたい事を具体的に考えていくことで、それにかかるお金や、悩み、今やるべきことが具体的に見えてくるはずです。


将来への不安を少しでも軽くするためにライフプランを立てましょう! 

ほとんどのライフイベントにはお金がかかってしまう

先ほど、ライフイベントにはお金がかかるというお話をしましたが、実際にどのくらいの費用がかかるのでしょうか?

日本FP協会「主なライフイベントにかかる費用の目安」によると下記のように記載されています。 
イベント詳細費用
結婚費用結納、婚約、挙式~新婚旅行までの費用約467万円
出産費用入院・分娩費用、マタニティグッズなど約51万円
教育資金子供1人あたりの幼稚園から大学までの総額約1,049万円
住宅購入マンション約4,350万円、戸建て約3,340万円
約3,340万円
老後の生活費高齢夫婦(無職者)の生活費(月額)約26万円
日本人の平均寿命は男性で81歳、女性で87歳(参考:厚生労働省「令和元年簡易生命表の概況」)なので、60歳で退職したとすると老後の生活費は最低でも546万円必要な計算です。

実際にはそこに介護費用もかかってくるので、退職後600万円近くは必要ということになります。

いかがでしょう?

それぞれの費用は、想像していたより安かったですか?高かったでしょうか?

子供の教育」「住宅購入」「老後の生活」を合わせて人生の3大資金と言い、特にお金のかかるイベントとされています。 

ライフイベントに備えてライフプランを立てよう!

生涯、わたしたちの生活にはたくさんのお金がかかるということが分かりました。


しかし、ライフプラン=生涯支出ではありません。


ライフプランを立てる時は、やりたい事とそれにかかる費用だけでなく、自分や配偶者などの年齢も考慮する必要があります。 


ライフプランの立て方

  1. 理想のライフスタイル・イベントを想像して書き出す
  2. 必要な資金を調べる
  3. 現在の収入をもとに将来の収支、貯金額を計算する
  4. 1~3をを元にライフプラン表を作る 
ライフプラン表とは、年齢やライフイベント、かかるお金などを時系列にまとめた表のことです。


記入例

概要2021年2022年2025年
35歳36歳39歳
33歳34歳37歳
3歳4歳7歳
ライフイベント七五三幼稚園入園小学校入学
費用13万円5万円10万円
総収入500万円600万円600万円

それぞれのイベント内容を具体化させることがポイント。


例えば、小学校入学と言っても公立か私立かによって入学にかかる費用はかかります。


お子さんが保育園や幼稚園に入園したタイミングで仕事を再開させるお母さんも少なくないでしょう。


これから結婚を考えている人の場合は、結婚式を挙げるのか、どのくらいの規模の式にしたいのか…など、選択肢によってかかる費用も変わってきます。


平均値はあくまで平均!


やりたい事と、あなたの人生に本当に必要なお金がいくらかを明確にしましょう!


ライフプラン表を簡単作成するなら下記書式の利用が便利です。

日本FP協会「ライフイベント表」 

FP相談でライフプラン相談の他にできることは?

ファイナンシャルプランナーはお金に関する専門家!

言わばあなたの悩みを治療するお医者さんのようなものです。

その仕事は、単純にライフプランの立て方をアドバイスするだけではなく、下記のような項目の相談にも乗ってくれます。
  • 各種保険の見直し
  • 資産運用方法の見直し
  • 家の売買や住宅ローンに
  • 相続税に関する内容
  • 老後の生活資金の準備方法の
FP相談では、ライフプランのような人生単位の相談ではなく、保険や住宅ローンなどピンポイントで悩み相談をすることも可能!

「調べたけど、結局どれが自分に合っているのか分からない…」と不安になっている人には特に、FP相談はおすすめと言えるでしょう。 

マネーキャリアのライフプラン相談を利用するのがおすすめ!


ライフプランやその他お金の悩みを相談するなら、当運営サイトマネーキャリアのご利用がおすすめです。

お客様の気持ちを第一に考えたFP相談は、顧客満足度93%!
  • 何度でも完全無料で相談できる
  • オンラインで手軽に相談できる
  • 強引な勧誘は一切なし
  • 保険に加入する場合は手続きなどのアフターフォローもあり
マネーキャリアでは、お客様が保険へ加入した際、保険会社から手数料の支払いを受けるシステムを採用しています。

そのため、マネーキャリアへの支払いは一切不要!

訪問はもちろん、オンラインでの相談も完全無料で行う事が可能です。

担当FPの変更も承っているので、きっとあなたに合ったFPと出会えるはず…! 

FPとのライフプラン相談を行うメリットは?


わたしたちが生きていく上で、お金は必要不可欠!


結婚、出産、子育て、マイホームの購入…人生の節目にはたくさんの資金が必要になります。


しかし、それをわざわざ第三者に相談する必要があるのでしょうか?


FP相談は企業によっては有料だったり、お店に行かなければならなかったりとデメリットはあるものの、それを上回るメリットも多数存在します。


ライフプランをプロに相談するとどんな利点があるのかを理解し、よりリアルな未来を描けるようにしましょう…! 

FPが第3者の視点でライフプランを考えてくれる

FP相談をする大きなメリットとして、第三者の視点でライフプランを見てもらえることが挙げられます。

ライフプランは、自分だけでなく家族全体に関わる大切なものです。

例え夫婦であっても「マイホームは新築戸建てが良い!」「いやいや、共用施設の充実した分譲マンションでしょ!」などと意見が割れる事もしばしば。 

FP相談なら、当事者以外の私情を挟まない考えが聞けるので、ライフプランの見直しや、はじめての作成にもピッタリです。 

将来の夢や目標が実現可能かどうかがわかる

FPは、医療費制度、税制、不動産など、お金に関する知識を得たプロフェッショナル集団です。

何にどのくらいお金がかかるのか熟知しているため、自分が立てたライフプランが現実的なものかどうかチェックしてもらえます。

先ほどの内容とも重なってくるのですが、10年・20年も先の事を具体的に考えるのは案外難しい事です。

さまざまなケースを見てきたFPなら、よりリアルな未来を提示してくれることでしょう。 

ライフプランを実行する上でのアドバイスが受けられる

FPに相談すれば、もしもの話だけでなく、実行するためにはどうしたら良いかのアドバイスを受けることも可能です。


例えば

  • 住んでいる地域の公的サポートの紹介
  • 結婚や進学にかかる平均費用などの提示
  • 生活費の見直し
  • 自分たちの収支に合った保険の提案

などを具体的に話してくれます。


今や、インターネットで検索すればさまざまな情報が見つかる時代です。


日本マイクロソフトの元業務執行役員の澤円(さわまどか)氏によると「現代の日本人が1日に触れる情報量は、江戸時代の1年分」だと話しており、自分に合った情報を集めるのも至難の業とされています。


FP相談なら、膨大な情報の中からあなたに合ったものを選び、提案してくれることでしょう。 

現在のお金に関する悩みが解消され精神的余裕を得られる

FPにライフプランを相談することは、夢や理想を現実にするだけでなく、今現在のお金に関する悩みを解消するメリットもあります。

将来の事を考えるのは、決して楽しいことだけではありません。

「貯蓄が全然できない」「教育費などの費用をどう捻出して良いのか分からない」など、なかなか友人などには相談しにくい話題も、FPなら正直に話すことが可能。

ライフプランの見直しや、お金の使い方・加入保険を見直すことで、将来に対する漠然とした不安が取り除かれます。 

FPとのライフプラン相談までに準備しておくべきことは?


ライフプラン相談は、多かれ少なかれ時間やお金を消費するものです。


よりスムーズに話を進めるためには、事前準備をしておくと良いでしょう。


なんの用意も無く話し合いをすると 「全然時間が足りなかった」「詳細まで話せなかった」などという結末も…。


こちらでは、当日までに行っておいた方が良いことや、準備する物を紹介していくので、参考にしてください。 

まずはお問い合わせフォームからFP相談の予約を行う

FPにライフプランを相談する場合、まずは相談の予約を行いましょう。

一般的にFP相談は1時間以上かかってしまうことが多く、予約なしで相談しようと思っても人手が足りない可能性もあります。

完全予約制を導入している企業もあるので、必ず事前予約をしましょう。

最近では電話だけでなくお問い合わせフォームなどから予約が可能なので、仕事の合間や、夜間早朝などでも気軽に手続きが行えますよ! 

FP相談をするのにいくつか必要な持ち物がある!

ライフプランの相談をする際には、下記のようなものを用意すると良いでしょう。
  • 家計簿
  • 源泉徴収票や給与明細
  • 保険証券や契約内容が分かるもの
  • ねんきん定期便 預金通帳 など
手ぶらで訪問しても、相談できない事はありませんが、将来の事を具体的に話していく上で、現在の支出や資産などの情報は明確に提示できるようにしておいた方が良いです。

スムーズに話を進めるためにも、事前準備を怠らないようにしましょう。 

相談内容はあらかじめ決めておくことが大切!

FP相談は、時として有料の場合もあります。


時間を無駄にしないためにも、ライフプラン表を作成してみたり、何が聞きたいか、どんなことが不安かをはっきりとさせておきましょう。


分からない点や、迷っていることがあれば、無理に決めてこなくてもOK!


どんな事が分からないかを把握しておくのも大切です。


自分の意見を伝えるのが苦手な人は、質問などを箇条書きにするのも良いでしょう。

オンライン相談の場合は必要な通信環境・機器を整えよう

新型コロナウィルスの影響もあり、近年ではオンラインのFP相談も増えてきました。


「Zoom(ズーム)」「Skype(スカイプ)」「FaceTime(フェイスタイム)」などを使用したオンラインでの会話を行うためには、パソコンやスマホ、タブレットなどが必要不可欠!


機器を整えても、通信環境が悪いとスムーズに相談ができなくなるので下記のようなことに注意しましょう。

  • パソコンやスマホの容量を軽くしておく
  • 可能なら有線接続する
  • 接続状況が良好な場所で行う
  • 予約時、通信が混雑する時間帯は避ける

特に、普段からスマホアプリの動作が遅いと感じている人は注意が必要。


回線が切れて、会話が中断してしまった!などという事態にならないよう、通信環境を整えましょう!

FPとの初回ライフプラン相談の流れについて解説!


事前準備が済んだら、続いては当日の流れについて説明していきましょう。

基本的に、訪問でもオンラインでも手順は変わりませんが、相談内容によっては多少前後したりすることはあります。

はじめてのFP相談は、緊張する人もいるでしょうし、手順を理解してイメージトレーニングをしておきましょう。

過度にかしこまる必要はありません。リラックスして会話してくださいね! 

①FPが現状の悩み・将来の希望についてヒアリング

まずはあなたの将来像や、どんなことが心配かを話していきます。

お金に関する知識が無くてもOK!

漠然とした話をするよりも、現在の収入や夢など詳しく伝えるとより的確なアドバイスをもらうことができるでしょう。

具体的には
  • 子供の進路
  • 住宅購入のための資金
  • 結婚資金はどのくらい用意すれば良いか
  • 保険に加入した方が良いか、どんな保険に入れば良いか
などを話していきます。

家は戸建てなのかマンションなのか…結婚式はどんなものを希望しているのか。

そういった細かい話も含めてすることで、平均的な予算などを教えてもらうことができます。

あまり会話が得意ではないという人は、事前に紙に書きだしていくと良いでしょう。 

②ヒアリングをもとにFPが分析・評価を行いアドバイス

あなたの理想や悩みの元が分かったら、現在の収入や支出を元にアドバイスをします。


こちらでは

  • 保険の見直し
  • ローンの組み方
  • 家計で支出を抑えられる部分は無いか
  • 老後に向けて今からできること

などの具体的な提案をしてもらいます。


FPは知識だけでなく、日々さまざまな人の相談に乗っているため、的確なアドバイスをくれるはずです。 

③分析・評価が終わった後はライフプランを作成

あなたの理想や現状、分析内容をもとにライフプランを作成します。

自作でライフプランを作成してきた人も、話し合い結果を盛り込んだものを作り直してもらうようにしましょう。

ライフプランは、いわばあなたの人生の設計図

「後〇年でこんなお金がかかる」「今このくらいお金がかかっている」ということが一目瞭然となります。

ライフプランの他には
  • キャッシュフロー表
  • 加入している保険の内容の一覧
  • 教育費や結婚資金のデータ
などの資料をもらえる事もあります。 

注意:ライフプランの作成は相談終了後に行われることも

ライフプランの作成は相談終了後、場合によっては後日作成したものが送られてくることもあります。

その場で資料をもらえないという事は少し残念にも思えますが、より詳細まで書かれた表がもらえるというメリットもあります。

企業によっては、アフターフォローもサービスに含まれていて、後日状況確認してくれる事も…。

ライフプランは一度作ったら終わりではなく、状況によって変化する可能性があるものです。

FPと気が合わなかった場合は別ですが、問題無さそうであれば担当FPや利用する会社は変えず、2回目以降の相談も行いましょう。 

FPとのライフプラン相談の相場・回数について紹介!


ここまで文章を読み進めているということは、かなりライフプラン相談に興味があるのではないでしょうか?


しかし、初めての相談ともなれば、満足するサービスを受けられるか心配になるはずです。


そんなあなたのために

  • 有料の場合のライフプラン相談の料金相場はいくら?
  • アフターフォローの具体的な内容は?

についてお話していきましょう。 

相談料の相場は1時間あたり5000円から20000円!

FP相談は無料のものもあれば、有料の相談もあります。

料金設定は「相談内容ごとに設定」したり、「時間制」だったり「月額」や「年額」など起業や事務所などによって違います。

日本FP協会によると1時間あたりの相談料
  • 5,000円未満…25%
  • 5,000円~10,000円未満…41%
  • 10,000円~20,000円未満…28%
  • 20,000円以上…2%
とされています。

金額が安いと良質なサービスが受けられない…などという事はないので、相談実績や口コミなどを頼りにFP相談先を選択すると良いでしょう。 

相談回数は初回後のアフターフォローを何回受けるかで変わる!

ライフプラン相談は、1度で終了するとは限りません。

仕事や家族構成が変わったり、家のリフォームがしたくなったり…さまざまな理由によって新たな悩みや問題が発生するものです。

フターフォローで
  • ライフプランの練り直し
  • 加入保険の見直し
  • 契約した保険内容の変更手続き
  • 保険金の請求
などのサポートを受ける事が可能。

私たちの人生は、良くも悪くも思い通りにいきません。

環境や年齢の変化とともに、当時思い描いていたライフプランと今の理想が違ってくるのは当然です。

繰り返し相談する事を前提にFP相談を利用しましょう…! 

【参考】ライフプラン相談で保険の加入を勧められることはある?

ライフプラン相談だけしたら、詳細は自分で考えて決めようと思っていたのに、保険商品 の加入を勧められ、契約してしまった…。
と悩んでいる人はいませんか?

FPの資格には主に日本FP協会が認定する「AFP資格」と「CFP資格」、国家資格である「FP技能士」があります。

これらの資格は、お金に関する専門知識を持っていると認められた場合に与えられますが、お金のプロになったからと言って税務処理を行ったり、保険の勧誘や販売を行う事はできません。

保険の販売や勧誘は、保険募集人資格というものを所持している人に許されている行為なので、FPに勧められた保険が気に入らなかったら堂々と断ってOK!

はっきり述べるのが苦手な人は「一度検討させてください…」などと言って、その場では保留にして後日メールや電話等で断ると良いでしょう。 

【まとめ】FPとのライフプラン相談について


この記事ではライフプラン相談とはどんなものかをはじめに、FP相談のメリットや事前準備、当日の流れについて話しました。

ポイントは下記の通りです。
  • 結婚、出産、教育、老後…人生の節目にはお金が必要!
  • ライフプランを立てると自分の人生に必要なお金が明確になる
  • FPはお金に関する専門家なので、悩み相談をするのに適任!
  • FPにライフプラン相談をすれば第三者目線で的確なアドバイスをもらえる
お金に関する話題は、プライバシーに関わることなので始めは相談することにためらう人もいるでしょう。

しかし、インターネットに投稿されている膨大な情報の中から、あなたに合ったものを見つけるのは至難の名技!

FPの手を借りて、あなたの不安を解消しましょう。

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